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印象に残る名刺の作成に似顔絵をおすすめする理由 相手の記憶に残る似顔絵名刺

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ビジネスは、初対面でいかに自分を印象づけるかが重要なポイントです。話した時の第一印象も大切ですが、さらに印象に残る名刺を手渡せばビジネスチャンスもつかみやすくなるでしょう。こちらでは、印象に残る名刺にするために「似顔絵」をおすすめする理由をお伝えします。

人は文字よりも画像の方が印象に残りやすい

画像入りと画像なしの紙を持った人

「言葉や文字だけの情報よりも、画像や絵を同時に見たほうが情報が伝わりやすく、さらに記憶にも残りやすい」という現象のことを、画像優位効果と言います。分子発生生物学者であるジョン・メディナ博士の実験でもこの画像優位効果が表れています。

【ジョン・メディナの研究実験】
  ・文字と言葉のみのプレゼンよりも写真や画像を用いたプレゼンの方が記憶に残る
  ・文字と言葉だけの情報は72時間後には1割程しか内容を覚えていない
  ・写真や画像を加えた情報は72時間後も5割以上の内容を覚えている


このような理由から、文字情報のみになりがちな名刺を印象づけるためには、画像を活用するのが有効と言えるのです。会社のロゴマークやイメージキャラクターをデザインするのもいいですが、自分自身を印象づけるためには、あなたの「顔」を名刺に印刷することをおすすめします。

 写真と似顔絵どっちがおすすめ?

名刺交換を行うビジネスマン

名刺に顔を印刷する方法として「写真」と「似顔絵(イラスト)」が挙げられます。一般的に写真とイラストでは相手に与える印象が異なり、その特徴を活かして様々なシーンで使い分けが行われています。
 

写真

写真は、実際のものをありのままに映し出すことができます。外見の情報を正確に伝えることができますが、受け手の想像が入り込む隙間がありません。また、現実感が強いため冷たい印象を受ける場合もあります。一方で、相手に正確な情報を伝えたい時には非常におすすめです。
 

イラスト

イラストは描き手の感性が現れることが多く、表現方法も無限に広がります。非現実的な表現もイラストなら受け入れやすくなり、受け手の想像力を膨らませる効果もあります。相手の想像をかき立てたい時におすすめです。
 

似顔絵

似顔絵に関して言えば、写真よりもご本人の「雰囲気」や「人柄」をよりわかりやすく表現できるといった強みがあります。人は見た目の印象と人柄が必ずしも一致しているとは限りません。クールな見た目をしているが、話してみると親しみがあるという方もいますよね。似顔絵ではそのギャップを埋めることが可能で、写真よりも的確にあなたの人柄を表現することができます。
 
相手の印象に残る名刺の作成にチャレンジしたい方は、ぜひデザインもんまにお問い合わせください。お客様にもお相手にもご満足いただける似顔絵名刺を作成いたします。

相手の印象に残る名刺の作成を依頼するならデザインもんまへ!

「あなた」という情報を伝える名刺。より正確に、そして印象に残る名刺にするためにも、似顔絵名刺を作成しませんか?デザインもんまでは、お客様の写真をもとに似顔絵つきの名刺を作成いたします。ご本人の魅力や個性を表現した似顔絵は、名刺を受け取った相手に強いインパクトを与えることができます。

ビジネス上の会話のネタにも活用できますので、相手の印象に残る名刺の作成を検討されている方は、ぜひデザインもんまの似顔絵名刺をご検討ください。

 

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